窓からのひかり
そう。京都では開ける事のほとんどなかったカーテン。
誰かから観られたら嫌だ。という感覚が抜けずに怯えていたのは
つい最近まである症状だったというのに。
4月から5月にかける優しいひかりが心地良い。
ここにはカーテンの存在がない。
かと言って窓から何も見えない風景ではない。
夜になると
いくつかのマンションからいくつかの家庭の灯りがともる。
それだけ「人」の存在がある。
でも今の私には恐怖心がなく
窓から見える景色が好きでもある。
我が家はまたもや北向きの部屋なのだけど(←安いからね)
昼過ぎになると部屋にひかりが差す。
自分が変われば景色も変わる。
何て開放的な気分なんだろう?
どうしてこの間まで知らなかったんだろう?
って思うほど気分が違う。
平和ぼけしてしまいそうなほど平和である。
本日は特別な日になるだろう。
一生の間でも大きく記憶に残る日になるだろう。
って約束があるんです♪
悲しくて寂しくて落ち込んでいたsyunoちゃんに
いっぱい、いっぱい幸せになってもらいたいと
大きいsyunoちゃんが思っています。
焦らないで、ゆっくりゆっくり。
p.s.
お兄ちゃん、Noelたん。いつも見守ってくれてるよね?
ありがとうって思ってるよ。
今日もまた幸せを感じながら生きていくよ!!!
(syunoっちは特別宗教は入っておりませんよ(笑))
あなたも平和でありますように!
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